
① Flutterの基礎構造を理解
Flutterアプリは基本この形です。
重要なポイント
main()
↓
runApp()
↓
Widget
Flutterは すべてWidgetで作るのが特徴です。
例
Text
Image
Button
Column
Row
② Widgetの概念
Flutterは UI = Widgetの組み合わせです。
例
Scaffold
├ AppBar
└ Body
└ Column
├ Text
└ Button
コード例
③ Flutter初心者の勉強順
おすすめ順
① Dart言語
② Widget
③ レイアウト
④ 画面遷移
⑤ API通信
⑥ データ保存
④ Dart言語を少し勉強
FlutterはDartで書きます。
覚えるのはこれだけでOK。
変数
if
for
class
例
⑤ レイアウトを覚える
Flutter UIの8割はこれです。
Column
Row
Container
Padding
Center
Expanded
例
⑥ 画面遷移
アプリでは画面を切り替えます。
例
⑦ データ管理
アプリでは状態を管理します。
初心者向け
setState
例
⑧ Flutter初心者が作るべきアプリ
最初はこれを作るのがベスト
①カウンターアプリ
ボタン押す
↓
数字増える
②ToDoアプリ
タスク追加
タスク削除
③メモアプリ
テキスト保存
一覧表示
⑨ 開発環境
Flutterはこの環境で作るのが一般的です。
エディタ
Visual Studio Code
必要
Flutter SDK
Android Studio
Android Emulator
⑩ Flutter勉強ロードマップ(最短)
初心者おすすめ
1日目
Flutter環境構築
2日目
Widget理解
3日目
レイアウト
1週間
簡単アプリ
1ヶ月
本格アプリ
⑪ Flutterのメリット
Flutterが人気の理由
iOS / Android同時開発
UIが簡単
高速